医療情報システム

経験豊富な医師が適切な処置をいたします。

全身CTS
コンピュータX線断層撮影装置。
全身を輪切りの状態にして内部の断層を見ることができ、迅速且つ正確な診断に役立ちます。





胃X線装置
バリウム(X線写真に写る検査薬)と発泡剤(胃をふくらませる薬)を飲んで頂き、胃の全体像を観察します。一般検診時はもとより、吐き気や胃が痛いとき(潰瘍、ガン)など病気の有無の診断に役立ちます。





一般X線操作室
骨折や腹痛・胸痛でよく撮影する装置です。お医者さんが『胸の写真をとりましょうね。』と言う、あれ、です。手軽に撮影できる利点があり、もっとも普及しているX線検査です。
例えば高熱と咳が続く患者様に肺炎を疑って撮影したり、骨折を疑って骨を撮ったり様々です。